カンパニーツルカム 

2004年に鈴木香里とセバスチャンヴュイヨが表現の自由を許され、測りきれないアートの交差点であるフランスパリに創立する。カンパニーの持つ特徴は日本文化のエッセンスを香らせ、フランス文化のエスプリを効かせ作品構成に欠かせない、空間利用を大事にし、時間を刻む、身体、オブジェ(物体)やマチエール(物質)存在させるすべてのものを尊重し 融合させていくことで一つの観点にとどまることない世界観を広げていくこと。